今日は市内でも初雪が積もりました・・・。いくら温暖化と言ってもやはり
雪も降るときを知っているようです。朝一、アパートの融雪装置が作動
しているか確認に行ってきました。
とりあえず、元気良く噴出していて良かったです・・・。でも勢いがありすぎて
ジョイント部ではずれていたホースが2本ありました。
12/27日の地元紙「北日本新聞」に総務省の18年度家計調査で
富山市民の1世帯あたり1ヶ月の実収入が78万8519円で全国トップ
となったと載っていた。
この数字は全国平均を18万2800円上回るそうだ・・・。
本日の日経新聞に2007年の東証1部値上がり率上位
50銘柄と値下がり率上位50銘柄が掲載されている。
その中に自分がブログや雑誌で推奨していた銘柄もいくつか
入っていた。もちろん不名誉なことに値下がり率上位にも2銘柄
ランクインしてしまった・・・。
2007年は日本株はぱっとしない1年だった。2/17日の上海シヨックや
8/17日のサブプライムショック、そして11/21日のサブプライム
ショック第2段と外部要因に振り回された年だった。
先日ある業者さんが言っていたのだが、大手アパートメーカー
さんが新築物件も敷金礼金ゼロで募集を開始したようだ。
お客さんを案内するとすぐに決まるという。
もう1社もすでにもともと敷金礼金無しだったが最近さらにフリーレント
1ヶ月を追加した。物件によってはフリーレント2ヶ月だ。
所有期間が5年を超える不動産を売却すると長期譲渡所得
となるため譲渡所得税が税率30%→15%と一気に半分に
なる。住民税も9%から5%と随分安くなるのだ・・・。
昨日、南フランス風なプロ○ンスの1kで退去がありました。
1k+3畳ロフト付きの部屋に2人で入居されていたカップルのかたです。
退去理由は家族が増えるとのこと・・・。サンタが
ベイピーをプレゼントしてくれたのかも知れない・・・。おめでとう!!
今日は5月からプランを作成していた土地の契約日でした。
といっても私が買ったわけではなくてお二人の投資家の方が
めでたく契約されました。
クリスマスイブに契約なんて生涯忘れられない日になったのでは
ないでしょうか?
先日夜にジムへ行ったところサラリーマン投資家のBさんと遭遇した。
ジムであうのは初めてのできごとだったので、
あれっ!Bさんもジムたまにくるんですか?と聞いたところ
最近ちよっと余裕ができたもので・・・。
今日は次回出版予定(あくまでも予定・・・)の書籍の打ち合わせ
に編集者の方が富山入り・・・。
朝、飛行場までミレーニアで迎えに行った。
オレのくるま見れ〜ニヤ!(笑)なーんてね・・・
本日の日経新聞に東証、大証1部上場の真柄建設(1839)
が半期の報告書提出がまに合わなくなったため監理ポスト入り
するという記事が載っていた。
日経平均は小幅反発でしたが、低位株はかなり
売り込まれてしまいました。
前日まで6日続落だったので2番底を探っているところ
でしょうか・・・?でも底割れしている銘柄もちらほら(^^;)
以前富山資産形成倶楽部のセミナーに参加した際に
配られたバードレポートというレポートに面白い
ことが書かれていた。
競売でも中古のアパート・マンションは相変わらず
大人気のようです。
先日の競売で最低価格3200万円のRCマンションが
6700万円以上の高値で落札されました・・・。
住宅金融公庫が4/1日から住宅金融支援機構に変わったのですが
その後機構融資を使ってアパート・マンションを建てたという
話をあまり耳にしません。
ひよっとして私があまり知らないだけなのかもしれないのですが・・・
安い土地を捜していると、結構マニアックな土地に遭遇する。
そしてそういう土地の共通点はだれも買わないで放置
されていることだ。
昨日県外から2人の投資家の方がみえられました。
二人とも破壊的に中古、新築と自在に融資を引っぱり出して
いらっしゃる方々です。
あちこちからサンデー毎日バンクことSMB○銀行の融資基準が
厳しくなったという声が聞こえてきた。
確かに今までがゆるすぎたので、普通に戻ったというのが
ただしい言い方なのかもしれない。
11月末のサブプライムショック第2段以降日経平均は
押し目らしい押し目もつくらず上昇するパターンが
続いていました。
今日の下げ395円安は初押しと言ってもいいのではないでしょうか?
ここ2週間ぐらい株は非常に強い動きをしている。
今日もニューヨークが300ドル近い暴落にもかかわらず
日経平均は以外と強かった。一時344円安まで売られたものの
終わってみれば122円安まで戻している。
10月に新築したアパートの施設賠償保険に加入しようとしたら
某SM(サンデー毎日)マリーン&ファイヤーインシュアランスカンパニー
から断られてしまった・・・トホホ^^;
11月のサブプライムショック第2段で、日本株はさんざん売り叩かれ
てしまった。
ちょうど11月はヘッジファンドの決算月とも重なり、どうやら
悪材料を利用してさんざん売りで儲けたようである。
今日ある方とアパート用地を見に行ってきました。
富山市に隣接する人口33000人の小さな市なのですが、
物件の周囲のアパートは結構空室が目立ちました。
10月よりダイヤモンド社が新しくはじめたウェブサイトダイヤモンドオンライン
というサイトで低位株の話を書かせてもらっている。
私にとっては初めての連載ということで、書き続けられるのか不安は
あったが今のところ何とか締め切りに間に合っている。
4日にカナダ中央銀行が金融政策会合で、主要政策金利である
翌日物金利の誘導目標を0・25%引き下げて4・25%としました。
米サブプライム住宅ローン問題によって生じた金融市場の混乱が
10月以降も悪化し、今後も継続すると予想したようです。
きょう15年間いっしょに喜びも悲しみも共にしたチェイサーをスクラップ屋さん
まで連れて行きました。。。何だか悲しくて涙が出そうでしたが雨の日も
雪の日もよく走ってくれました・・・。
先日新築デザイナーズの不動産取得税の還付手続きに県税事務所
までいってきました。
土地の取得税分約20万円を戻してもらうためです。
いよいよ大学の推薦入試も発表になったりしてますが、大学周辺にたくさん
ある学生さん専用アパートっていいんでしょうか?
私の地元の大学周辺を見ている限りどうも魅力ないように感じてしまいます。
不動産管理会社や所有会社をつくるメリットは、家族で所得分散を
はかって節税することなのですが、節税で最も効果があるのは役員に対する
退職金支払いだと思います。
昨日のブログでもちよっと触れさせてもらったのですが、平成18年4月1日
以降役員報酬の取り扱いが大きく変わりました。
今までは社長に支払った役員報酬は全額会社の経費でよかったのですが
一定の条件に該当する会社は社長の給料の給与所得控除額相当額が利益として
加算されることになりました。
不動産投資をやりはじめて物件をどんどん増やして行くと会社にした方が
節税効果があるのか、個人のままにしておいた方がいいのか
悩んでいる人は多いと思います。